IDEAS INTO WORK. / MiraiJU Creative Lab

想いを、
仕事になる
かたちへ。

映像・Web・AI・放送品質まで。
「したい」の一歩から、届けたその先まで。

私たちにできること ↘
金色の光と映像の断片が響き合う、MiraiJUのコンセプトビジュアル
THINK. CREATE. DELIVER.
A thought.
A possibility.
A new beginning.
イメージを、奏でる。
ひとつの想いから、次の可能性へ。
01 — IN THE MAKING
FILM / CONTENT / WEB / WORKFLOW / AI / DELIVERYSCROLL TO EXPLORE ↓

BEFORE WE CREATE

つくる前に、
一緒に考える。

誰に、何を届けたいのか。
その先に、どんな変化を生みたいのか。

MiraiJU Creative Lab(コムクリエーション未来樹/未来樹)は、映像とWeb、AIと現場の経験をつなぐクリエイティブの相談相手です。まだ言葉にならない「したい」を整理し、企画から制作、品質確認、納品まで、一つひとつ判断を重ねて進めます。

MiraiJUについて ↗

01 / WHAT WE DO

表現をつくる。
仕事を前に進める。

必要なのは、道具を増やすことより、
目的に合う選択をすること。

01

映像・CM・音楽Film & Sound

伝えたいことを、心に届く映像と音へ。テレビCM、企業映像、サイネージ、AIを活用した映像・テーマ音楽まで、企画・構成から仕上げます。

  • CM・企業映像
  • 企画・絵コンテ
  • AI映像・音楽
↗
02

シミュレーション映像・コンテンツSimulation & Visual Content

構想や計画を、映像で見えるかたちに。完成イメージや手順・仕組みを伝えるシミュレーション映像、説明・提案用コンテンツの企画・制作を支援します。

  • 完成イメージの可視化
  • 説明・提案用コンテンツ
  • 企画・制作支援
↗
03

Web制作・運用Web Design & Operation

見た目と使いやすさ、その後の運用まで。サイト制作・リニューアル、情報整理、更新の仕組みづくりなど、訪れる人と運用する人の両方から設計します。

  • Web制作・リニューアル
  • 情報設計・更新支援
  • 運用・改善
↗
04

業務アプリ・導入支援Custom Apps & Workflow

現場と事務を、その仕事に合う仕組みでつなぐ。事務局運営を支える独自の事務アプリや、勤怠・日報・現場管理などの業務特化型アプリを企画・開発。Google Workspaceの導入・共有環境の整備、AppSheetの活用も含め、中小・小規模事業者に馴染むDXを、操作説明・運用定着まで支援します。

  • 事務局・業務特化型アプリ
  • 勤怠・日報・現場管理
  • Google Workspace・AppSheet
↗
05

AI・企画・制作支援AI & Creative Support

「作れた」の先にある、提案・品質・進行の迷いを整理します。企画の壁打ち、Vコンテ、生成結果のレビュー、提案書・見積の考え方から、制作の一部工程や途中からの支援まで、案件に沿って伴走します。

  • 企画・提案レビュー
  • AI活用・品質確認
  • 制作の実務・伴走支援
↗
06

多媒体展開・品質・納品Media Adaptation & Delivery

テレビ放送、Web・SNS、サイネージなど、届ける先に合わせて映像を整えます。尺・画角・ファイル形式の調整から、ラウドネス、XDCAM記録、CMメタデータまで、各種メディアの仕様と納品条件に合わせて対応します。

  • 各種メディア向け納品
  • 尺・画角・形式の調整
  • 放送品質・XDCAM・XMLwrite3
↗

02 / OUR PRINCIPLES

新しい技術にも、
変わらない軸を。

手段が変わっても、
仕事に向き合う姿勢は変えない。

01 / PURPOSE

目的から、考える。

誰に何を届けるかを明らかにし、完成形から必要な工程を組み立てる。制作は、ソフトを開く前から始まっています。

この考え方をnoteで読む ↗
02 / JUDGMENT

AIにも、人の判断を。

AIは表現の可能性を広げる道具。使う場面を選び、生成されたものを確かめ、修正する。成果への責任を道具に任せません。

AIと仕事について読む ↗
03 / RESPONSIBILITY

納品まで、ひとつの仕事。

企画・提案から制作、修正、品質確認、納品、運用まで。見積の根拠と担当範囲を共有し、最後まで進めます。

04 / TRUST

経験を、次の信頼へ。

成功も失敗も、次の判断に役立つ知識にする。大きな言葉より、ひとつの返信、ひとつの納品。その積み重ねを大切にします。

制作現場からの学びを読む ↗

03 / RECENT WORKS

最近の制作事例。

現在TVCM放映中の作品や企業映像、映像を彩る楽曲。
最近の仕事から、一部をご紹介します。

ORIGINAL MUSIC / 映像の世界を、音楽でも。

進行中・未公開案件を含むため、詳しい実績の閲覧をご希望の方はお問い合わせください。限定実績の閲覧をリクエスト

MiraiJU Creative Lab — 映像・Web・AI・放送品質まで、一貫対応。
PORTFOLIO / 2025.12—2026制作実績を見る ↗閲覧には認証が必要です。進行中・未公開案件を含みます。
編集画面に向かう石田淳の制作イメージ
CREATE / つくる
絵コンテを手に構成を検討する石田淳の制作イメージ
THINK / 考える

ただいま制作中・・・|MiraiJU 代表者

04 / MESSAGE

代表プロフィール

代表 石田 淳企画から技術、仕上げまで、手を動かす職人肌のつくり手。

キャリアの出発点
1992年、映像制作の現場へ。
これまでの主な領域
ブライダル撮影、3DCG、テープ編集・ノンリニア編集、テレビCM、Web制作、放送局向けシステム開発。
現在の活動
映像・Web・AIを軸に、一つの分野にとらわれず、現場で培った技術や発想を柔軟に横展開。事務局運営を支える独自の事務アプリや、勤怠・日報などの業務特化型アプリを企画・開発しています。

中小・小規模事業者の仕事の流れや使い慣れた方法を大切に、無理なく使い続けられる仕組みを一緒に整えるDX支援にも取り組んでいます。制作・運用で得た知見は、記事や事例として発信しています。

技術の変化を、
仕事の力に
変えていく。

1992年に映像制作の現場へ入り、ブライダル撮影、3DCG制作、テープ編集、ノンリニア編集、Web制作、放送局向けシステム開発まで、技術の変化とともに仕事の幅を広げてきました。

Amigaでの3DCG制作、MacやWindowsの普及、テープからパソコンでの映像編集への移行。そして、インターネットや携帯電話、スマートフォンの登場。制作に使う技術だけでなく、映像を届ける場所や、見る人の環境も大きく変わってきました。

その変化に応えるため、必要な知識を独学で身につけ、実際の仕事で試し、失敗から学ぶことを繰り返してきました。Webやネットワーク、サーバーの仕組みも、その一つです。思うように動かない原因を探り、一つずつ確かめる経験が、仕事の幅を広げる土台になっています。

一方で、技術が変わっても大切にしていることがあります。それは、作業を始める前に、なぜ必要なのか、誰に何を届けたいのかを考えることです。依頼された言葉の奥にある課題を理解し、まだ曖昧なイメージを、一緒にかたちにしていく。地方企業を中心とした仕事の中で、その積み重ねを大切にしてきました。

テープ編集の現場で学んだ、完成形から逆算して考える姿勢も、今につながっています。何を完成させるのかを思い描き、必要な素材や手順を組み立てる。映像だけでなく、Webや業務の仕組みづくりでも、目的から考えることを出発点にしています。

そして今、AIによって制作の方法が再び大きく変わりつつあります。表現を試し、イメージを共有する可能性は、これまで以上に広がりました。ただ、「作れる」ことだけで仕事が完結するわけではありません。目的に合っているか、品質は十分か、納期までに届けられるか。その判断と実践を重ね、安心して任せてもらえる仕事につなげることを大切にしています。

新しい技術を取り入れながら、企画し、制作し、確かめ、修正し、納品する。技術が変わっても、最後まで責任を持って仕上げる姿勢は変わりません。

現場で培った経験を、これからの制作と、次の世代へ。

MiraiJU Creative Labは、制作・相談・発信を通じて、その知識と経験を、仕事に役立つかたちへつないでいきます。

経験を、必要としている方へ。
これまでの制作経験や、実案件での判断・失敗から学んだことを、必要としている方へ。経験共有やケーススタディを通じた交流を、無償で行っています。

経験共有・交流について話してみる ↗

石田 淳MiraiJU Creative Lab 代表

考え方の原点をnoteで読む ↗

05 / HOW WE WORK

曖昧な一歩から、
届けるところまで。

最初から仕様が決まっていなくても、
一緒に整理するところから始められます。

  1. 01 / LISTEN

    話す・整理する

    目的、届けたい相手、現状の課題、予算や時期を共有します。

  2. 02 / DESIGN

    考える・提案する

    構成や表現を具体化し、担当範囲と見積、進め方を確認します。

  3. 03 / CREATE

    つくる・確かめる

    途中経過を共有しながら制作。意図や品質を確認し、修正します。

  4. 04 / DELIVER

    届ける・育てる

    納品条件に合わせて仕上げ、公開後の更新や運用も相談できます。

07 / START A CONVERSATION

今、どんな「したい」が
ありますか。

気になる項目から、お聞かせください。
相談のきっかけを、少しだけ整理できます。

STEP 01 / THEME

ご相談に近いものを選んでください。

08 / QUESTIONS

ご相談の前に。

まだアイデアがまとまっていなくても、相談できますか?+

はい。「こんなことができたら」という段階から、目的や条件を一緒に整理します。まずは現状とお考えをお聞かせください。

制作の一部や、途中からの相談もできますか?+

企画・構成のレビュー、Vコンテ、映像の修正、品質確認、放送局納品支援など、必要な工程についてご相談いただけます。内容を確認して対応範囲をご案内します。

予算やスケジュールは、どう決まりますか?+

目的、制作内容、尺やページ数、素材、修正や納品の条件を確認し、見積と進め方を共有します。ご希望の予算や公開時期があれば、最初にお知らせください。

AIを使わない制作もお願いできますか?+

はい。AIを使うこと自体を目的にせず、内容や表現、品質に合わせて方法を選びます。既存素材の編集や通常のWeb制作も含めてご相談ください。

LET'S MAKE IT HAPPEN.

その「したい」を、
聞かせてください。

まだまとまっていなくても、大丈夫です。
制作のご依頼も、考え方のご相談も。

ご相談・お問い合わせ ↗専用フォームで入力内容をご確認のうえ、送信できます。